気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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太陽
数日部屋にこもりきり。

こんなにもゆっくりと時間をつかったのはどのくらいぶりだろうか。。


最初のうちは熱にやられて思考もとまっていたけれど、

少し余裕が出てくるといろいろなことが頭をよぎる。


雨の音をききながら 川の水を想ったり、
冬の寒さの不思議さを想ったり、

久しぶりに部屋全体に広がる 虹の粒 をながめ、

陽の光のあたたかさに とても 感動している。


ふと考えてみると、 一日、陽の光の入らない場所で動いているんですもの。

陽の光をあびていないのだもの。 健康でなくなる理由の一つであるなぁ。。

なんても 想う。


太陽を想う と いつものようにばぁちゃんを想う。


そーいえば、夢にばぁちゃんがでてきて、僕は聞いたんでした。

”ばぁちゃんは何をするために生まれてきたのかと。”

答えは、、。聞けなかったなぁ。そーいえば。


それを知ってしまうということは、あるいみ区切りなのかもしれないし、
スタートでもあり、ゴールでもあるような気がする。

今活きているということ。 

陽の光があたたかいと感じられること。

とても大きなチカラを毎日毎日そそいでくれているのに。
それを遮られた場所で、
何を一生懸命しているのだろうかしら。。

なんて想ってみたりもして


今浴びている光 は 昔 和歌山のとある家で浴びた光に似ている。

静かで、 あたたかくて、 おおきい。


そんな心境がそう感じさせるのか、。


引き出しが ひとつ。 またひらいた。

そんな気がしました。
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by sora-arukumono | 2009-12-06 14:32 | 呟き
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