気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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夢の中のリアル
昨晩夢をみた。

少し気になったからメモ


同じ沿線の何処かの駅を下りてすぐの処。
財布の中にはいっていた鍵には黄色いリボンが目印についていた。

外から部屋をみると窓があいていて、
テントなのか、タープなのか、
ポリエステル素材の深い青色したものが
風でなびいていた。

比較的細い階段をあがると、
熱帯魚やさんなのか、綺麗な水槽がいくつも飾られている。
その水槽の間を抜け、右手のほうへ進んでいく。

黄色い目印のついた鍵がそのドアの鍵であることは知っていて、
何年も放置していた部屋に入るのが少しだけ不安だった。

部屋に入るとエアコンがついていて、
暖かくあったが、外からみた窓が開いていた。
窓際には茶色いカバーがかけられたベッドが一つ
雨が降り込んだのか少し濡れていたが、
臭いもせず、特に気になるほどではなかった。

なぜか、この部屋の家賃やら光熱費やらは
どうしていたんだっけ?と、自問するも、
どうしていたのか、どの位放置していたのかもわからない。

まぁ、とりあえずは着替えようとしていたとき、

やけに眼力の強い女の人が部屋に入ってきて
こう言われた気がする

『ここにいると強く繋がりのある女の人に出会う』と。

でも、もう嫁さんにであってるし、そーゆーのはいいってことで、
それよりも何故か、

自分は霊的なカウンセリングやら、相談やらをしていきたいから、
霊的チカラや、そんな素質はもってないか?

と尋ねた。 わけわからんけど、。

答えはこうだった。

『持っていますよ、霊感も強く、、もぅ持っているじゃないの。』

的なことをいわれ、
何故か、その人のことを魔性の女系と感じ


目が覚めた。


幾たびか、その部屋は登場した。
一時期は引っ越しやらなんやらしていて、
いつかはそこで生活をしていた。

夢の中の現実世界。

それが何を意味するのかはわからない。


そんなとりとめのない話。
メモ書き。
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by sora-arukumono | 2012-01-19 06:54 | 日記
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