気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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ひかりのふしぎ
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なんか

いーっしょ


なんか

不思議な感じ


けっこーお気に入り
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by sora-arukumono | 2006-05-28 23:54 | 雑記
今日光にいます
いとこから 写真つきのメールが送られてきました。

”今日光にいます” って。

ウチの家系はちょっと不思議なところもあるので
ぼくは ”今日、光にいます” って何度も読み返しては

・・・・。んー。。 そーか、光に縁のある場所なのだな、ここは。

と、ちょっと不思議なメールな気持ちでいました。


後に知った事実では なんのことはない 
”今日、光にいます” ではなく ”今、日光にいます” でした。

アホだなぁー俺ってば。って思った。
そんだけの話。
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by sora-arukumono | 2006-04-11 13:30 | 雑記
キレイな水
昨晩はテレビをみました

「素敵な宇宙船地球号」 TOYOTA ECO シリーズの番組

川をよみがえらせる内容のものだったのだけど
めっさ感動しました。

水の大切さを想う町のヒト。
彼らの手助けにさまざまな分野でのエキスパートが集まって
少しづつ、少しづつ。。  でも確実に。 水をよみがえらせるために。

それぞれ立つフィールドは違っていても
目指す目標は一つで自然。 

自分が何をしたくて、最終的に何処へ行きたいのか
なぜかそんな思いを抱かせる。

最近は特に。 いろんなヒトから。 モノから。  


でも、なぜだかわからないけど
水 はやっぱ一番に大切なもののようなきがしてくる
生まれてきたところだし
生きていくうえで一番に密接に関わっていくものだし


番組に影響させられて
ちょとずつでもはじめてみようかと。
さっそく作り方をGETしてみました。
愛媛県工業技術センターさんが製造開発した 「えひめAI-2」

(詳しい内容はココにのってました)


まずは作って使うことからか。。
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by sora-arukumono | 2006-03-13 14:01 | 雑記
きままな時間
涙のわけ あぱながメイの apanagamayさん にTB!

中村屋

たまにはこうして笑うのもよかですな。

ひとりPCの前で ぎゃははは とだれもいないけど、いーっしょ。


ぼーっと、なぜだかギターをもちだして
ボロボロと弾き語りっちゃったけど
まぁこれも誰もいないし、迷惑かからないから いーっしょ。

ってなふうに気ままな時間をすごしたのさ。
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by sora-arukumono | 2006-03-02 23:17 | 雑記
ひかりさす部屋
たまたま妹の電話している声がきこえた。


「あっ、、 スミマセン、母は今 祖母 の家におりますので・・・・」


そぅなんだよね、。 どうしたって祖母の家
ばぁちゃんち なんだよね、。。

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by sora-arukumono | 2006-01-22 22:33 | 雑記
信じる
信じること、信じきることはなかなかに難しい

と そぅ思う。


信じるということは
ある対象に自分の気持ちを全てのっけてしまうことなのだと思う。

んー、、うまくいえないけれど

信じきると、なにかあったとき 相手に裏切られた と、
物事を人のせいにしてしまう気がするし、自分が傷つくような気もする。

そんな自分の弱さを知っているから
ある意味、信用しない部分で自分に逃げ道をつくっているのだと思う。


でも、そろそろ信じてみようかな、、とも思った。
自分の気持を全部にのっけてみてもいいのかな。 と。

その先にあるものをみつめてゆけたら
いいかな。。
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by sora-arukumono | 2006-01-10 17:56 | 雑記
フィルター
僕は人とあったとき
なるだけその人をまっすぐにみるように心がける

自分もそうみて欲しいという部分もあるのだろうけれど。。

人には周りにさまざまなものがくっついていて
くっついているもののどこを切り捨てて、どこをひろってゆくのか
取捨選択の自由が僕の中を駆け巡る

自分が欲しい以上の情報があふれる中
自分が信じる、信じたい情報をこころへと届ける

そぅ。僕の中にはフィルターの様なものが組み込まれていて
その人を見たときにさまざまな部分から情報を取り出し
さまざまな情報を削ってゆく

その人を取り巻く地位や名誉、肩書き、環境、
その人を包む服装やしぐさ、髪型、容姿
その人をつくる性格や話し方、思想や信念。

きっとそれらすべてをとっぱらったとき
そこに残るものは人として生きる前の魂のようなもの
それがそのものである確かなものになるのだろぅか。

ただ、僕が人としてそこまでのフィルターを持ち合わせてはいない。
相手の仕草や、地位、思想や性格、言葉遣いなど
さまざまな情報と一緒に僕の中に入ってくる。
昔と比べればフィルターは大きくなって
その人そのものをみることだできるようになってきたと思うのも事実だけど・・。

これからもそのフィルターを拡げてゆこう
いろんな状況に応じてつかえるように

いつでも揺らぐことのない自分でいれるように

いつでも揺らぐことのない自分がいれるように。
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by sora-arukumono | 2005-12-27 13:11 | 雑記
クリスマスバトン
タマと太郎さんからいただきました!!


Q1 今年のクリスマスは誰と過ごしますか?
   んー、、一人かな。

Q2 昨年のクリスマスイブは、誰と過ごしましたか?
   んーー、、、、一人かな。。

Q3 プレゼントを除くクリスマスの予算はどのくらいですか?
   んーーー、、、、特になし。 だなぁ。。。

Q4 クリスマスプレゼントに掛ける予算はどのくらいですか?
   1万円。自分になんかかっちゃる。ヘルメット買おう。カッチョイーの。 

Q5 今までで一番思い出に残るクリスマスのプレゼントは?
   母から”サンタが来たよ!”の声で起こされた2@回目のクリスマス
   起きていくといつもの食卓にプレゼントが3つ。
   品物もそーだけど。 その心遣いがなによりの贈り物。
   (確かインディアン風のサイフだった。)
   
Q6 今までで一番最悪だったクリスマスの思い出は?
   んーーー、、、、、あまり嫌な思い出はないけれど、
   あえていうならば一人で街中を歩き回って自己傷心したことかな。

Q7 あなたにとって理想のクリスマスとは?
   そんなものがなくなって普通の日となること 笑

Q8 今年のクリスマスに向けての意気込みを一言どうぞ!
   んーーー。。。
   周りのカップルや熱々の人々をみていじけないよーがんばる!

Q9 今バトンを回すマイミク5人の方を選んでください
   マイミク、、マイミク、、、
   すぎsan しま子san さいsan ナカヒデsan ふぁーびーsan
   ルルsan mayaさん クリイジーパパsan 姫san カジカsan
   っつーか5人といわずみんなになりそーなのでやりたい人みんなにあげる!!
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by sora-arukumono | 2005-11-27 22:04 | 雑記
上に立つ
僕がカヌーのインストラクターになりたいと思い
その一歩を踏み出したのは10年も前になる

その選択をした理由の一つとして挙げられるのが
TOPの人に魅力を感じたということだ。
”この人の下でなら働いてみたい。時間を費やしても構わない”
   という確固たるものがあった。

そう。僕はTOPの人間を選んだ。
その人は僕に選ばれた。
まぁ、僕という存在はその人にとってなんでもないものだろうけれど

その人は一人の人間から選ばれるだけの魅力があったということ。

そこが重要なのではないかと思う。


僕はインストラクターをしていたときお客さんは生徒となるわけで
必然的に立場が上となる経験をしてきた。
(立場の上下なんて言い方は下手な言い方だけど・・)

状況が特殊ってのもあったのだろうけれど
上の立場となったとき 責任 というものが重くのしかかっていた。
みなの手本とならねばならないし、相手を理解してやらねばならない。
下のものは自分が理解していることを 知らない わけだから
物事を知っている自分 が 物事を知らない相手に 伝えなくてはならない。
それを伝える事ができないのは
理解できない相手が悪いんじゃない。
理解させてやれない自分が悪いものなのだと考えていた。

それは今でもそう思っている。

教える ことは技術だけじゃない。知識や振る舞い、言葉遣い。
日常生活においても同じだけ教えているのだと思う。見られているのだとおもう。
もちろんただエラソーなことをいえるわけではない。
至らない部分なんて山ほどあるし、教えながら教えてもらう部分もたくさんある。
そういった中で自分を向上させていくことが大切なのだ。
上の立場の人間は教えることによって向上し
自分が自分の教師となっていかねばならないと思うのだ。


下の人間から慕われなくては上の立場にいる意味はない。
たとえ嫌われていたとしても 流石 と思わせるだけのものがなくてはならない。
存在感を感じさせる人間にならなくてはいけない。


上の立場の人間に何かを求めるのは間違っているのかもしれないが
それは何かを求められる人間が上に立ってしまっているという事実でもある。
上の立場の人間はそのことを理解しておく必要があると思うのだ。
下からの意見ほど自分に気付かせてくれるものはない。

下をみつつ上をみる。先をみる。
自分の立場を理解すること。
たとえ器でなくとも立ってしまっている場所はその役割を果たさねばならぬ場所。
退くか、踏みとどまるか。
上に立つべき人間にはそういった意識が必要だと思う。


あぁ、僕は立派な上の立場の人間になることができるだろーか。。
これまたがんばんべーや。
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by sora-arukumono | 2005-11-25 22:55 | 雑記
ことば
言葉は 使う ものではない。 と思うのだ

どちらかといえば 遣う ものかな?


僕らが生活する中で他者へと何かを伝えるとき
言葉で伝え、文字としてのこし、また伝える。

キリストでは はじめに言葉ありき とかなんとかっていう文章があるくらいで
植芝盛平翁もそんなようなことをいっていた。

僕らの生きる次元では言葉、音として発せられて初めてカタチとなるわけで
はじめに言葉ありき というのは間違ってないと想うのだ。

でも同時に 言 は結果であって
その源流は想いや気持ちなのだと 

僕はそう想うのだ。


気持ちを言霊として発せられる
そういうふうにしてヒトと接する事のできるヒトとなりたい。。
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by sora-arukumono | 2005-11-23 22:43 | 雑記