気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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今日きいたことば
仕事でした。セルリアンタワー

そこで司会をしていたフリーのアナウンナサー
陽気な人でした。
業種もまったく違うのに
一人でマシンガントーク。

よほど緊張していて、それが解き放たれたのだろぅ。

これでもか、。ってくらいによく笑顔で話していた。

んで、 波動 とか 神 とかとか。 


よくわからんでもないけど、初対面でどーなの?ってことも話ししてて

きになった言葉が一つ。


”神が宇宙か 宇宙が神の抜け殻か。” って言葉

よくいう言葉といっていたけど、、、。 はじめてききました。
しかも、 ???  って感じでした。 オイラには、。


宇宙は宇宙。

神 は、、、 最近はないのかとも思う。
勝手に人が想像しているものだけ。

人によっても神はちがうし。

自然の中にあって、宇宙の中にあって。
どこにもないもの。

光であり、 陰であり。

なんだか、 抜け殻とかなんとか。。なんて。。 どうなんだろーって。思ったん。


ま、 なんてことないんだけど。

なんとなく。 



ではではおやすみなさいませ。。。。 
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by sora-arukumono | 2007-11-15 01:15 | 呟き
自分に自信をもつということ


自分を知ることなのだと思う。

自分がどんだけなのか、 を 知ることなのではないか と 思う


自分に自信をもてない
ヒトをみて自分に足りないものを感じ
自信をもてなくなってしまったり すること は

実は 自分を過大評価しているんじゃないかって。

だってば、

足りないと感じているところが今の自分に欠けている部分で
足りないピースが埋まっている状態が本当の自分と思っているから


足りないと感じた部分 は 
今の自分にはないものなのだから。

欠けているんではなくて

今の自分につけたして 自分をより大きくするものなのだから
自信をなくすなんて とんでもない話で。

よろこんでくわえてあげられることができるはずなんだよね
本来は。


ま、これもまた考え方なんだろーけれど。


自信をなくすまえに 自分をしっかりとみてみてさ
その自分を認めてあげて、
どんどんと 加えていってあげられたら。

きっと自分もここちよく、なるんじゃないかな。


ではではおやすみなさい
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by sora-arukumono | 2007-10-11 00:02 | 呟き
思考回路
よく

なんで自分は こう するのに 相手はしてくれないんだろう?
とか
自分は こんなこと 絶対しないのに なんでできるんだろう。またはできないんだろう?
とかとか

って思ったりするんだけど


ちょっと冷静になって考えてみると
相手は自分じゃないのだし、 自分と同じ思考回路なわけではない。

相手には相手の思考回路があって
導き出す答えが一緒でもそこまでの道筋はちがっていたり、
求める答えが全く違っていることだってある。

それはよくもわるくも どっちにもとれるけど。


自分を貫き通すことも大切で、
相手をたててあげることもまた 大切。


ただ、相手にとってどれがよくて、 どんなことが悪いのか 

なんて考えてみても

所詮それは自分の思考回路でしかなくて
そこから導き出される答えもまた自分の答えでしかない。

だからといって 何もしないのでは仕方ないので
自分なりに少しでもよかれと思う方向へすすんでみる。

すすむために とまってみたり
とどまるために すすんでみたり


いろいろと。


自分ができること、すること、していること は
育ってきた環境 感じ方 考え方 によってできあがるもので

実際に相手と腹をわって話さない限りはわかりえない領域であると感じるのだ


そぅ。
そんな風に考えていると 本 や テレビ や 雑誌 なんかよりも
たくさんの人と話し、接することは 何よりもよき時間となるのではないか と
そんな風に思う。

AI 自分で考えるチカラ をもった ヒト と たくさんに接して大きくなる といいな。ね。
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by sora-arukumono | 2007-10-04 00:34 | 呟き
秋風
最近はようやっと涼しくなってきた

冬の訪れ

嬉しくもあり、なにか哀しくもある。
人肌恋しくもなり、 何かぬくもりあるものを欲す
なにかにすがりたい気持にもなる

嫌いじゃないけどね。 冬。

この冬になる前の季節は、、なんとも、、。ねぇ。


でもこの秋風はいろんなものを運んできた
台湾からは妹と旦那とその子供と
花の香りも少し。笑

ただそれらは無常にもまた遠くへと運んで行く。
旦那は明日 また 台湾へ
いとこの兄は 4日にアメリカへ

従姉妹たちはみな お嫁さんとなる、


 ち は違えど同じ時間を共にすごしているということ
それは奇跡に近いことなのだろぅ。
今あるこの 時 の中に、 互いの存在を知り 在る ということ
なによりも心強いことなのだろぅ。

僕の助けなんていらないだろうけど
僕じゃ助けとならんだろぅけど

みなの存在は僕の助けとなる


本当にありがとう そして頑張って!
張り詰めすぎないよーに 適度に心地よい時空間の中で
愉しい時間をすごしてくださいな。

T2 共によき風を
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by sora-arukumono | 2007-10-01 23:58 | 呟き
何のために活きますか?

何がしたくて活きますか?


幸せ? ってなんですか??


死なないでいること?  いき続けていくこと??

何かを求めてさまようこと? 


そーんなふうにつきつめていくっと。。

正直わからないことだらけで、
毎日の生活や、自分のしていることなんかもわからなくなってきてしまうんす。


そんなことを考える余裕なく、せくせくと仕事が舞い降り、
働いていること。 それはある意味幸せなのかもしれない。


なんて思ってみたり。


でもね。 夢 ? はあるさ。

朝焼けをみながら起きて、
一日を自然とともに過ごして
ぼーっと夕焼けをみながら暮らすんさ。

どーしたらそーふにできっかね。

って考えると 自然と やらなくてはいけない道がきまってきたり、
必要なものと 必要でないものがみえてきたり、

足りないものと、 加えなくてはいけないものがみつかったり、。、、


今は、、。。 まだ、

道はみえるけれど、 まだそこへは向かっていないんさな。
停滞中。 この停滞はいわば 蓄え。
次に動くための。 方向はもしかしたら今のぞむ方向ではないかもしれないけど。
進みだすとしたら、 今度は全力なのだろぅとおもう。

今まで、全然チカラ抜きながらいきてきているからなぁ、、。
サボりのツケがそろそろまわってきているのかもなぁ、、。って。

思ってみたり、して。 

ま、気ままに綴ってみた。 



おやすみ
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by sora-arukumono | 2007-09-21 23:21 | 呟き
かべ
今日は ICI石井スポーツ へ立ち寄ってきました。

カヌーショップがあるお店で
何度かスタッフのOさんともあって、仲良くさせてもらってます。(一方的にですが)

ヘルメットの購入を考えての訪問でしたが
Oさんの話をきいていて、
なにやらやばい空気を流し込んでしまいました。

話しは 知床へ行ってきたとのことが中心でしたが
 → 現実社会離脱リンク先 スタッフ日記

知床の話しはもちろん カヤックの話や知人の話や、Oさん自身の話をきいていて
なんだか自分自身で知らずにつくっていた壁があったことに気がつきました
でも、その壁はボロボロと崩れ、
なんか 解放 されたような気分で

悩んでいたことや、迷っていたことなんかが軽く浮かび上がっていった感じです。


自分がやってきていた ラフティングガイド や イントラ に固執しすぎていた気もするし、
自信をもって自分と言える自分 そんな存在が知らずに壁となっていた。
まだまだいろんなものを発見できるし、
まだまだ未知なる体験から得るものもたくさんにある。

解放しよう。 未知なる地へと歩きだす想い。


ちっぽけな自分に気づいた嬉しさ。


Oさんは全く意識していないのだろぅけれど
Oさん自身が体験したすばらしい時間は 確実に僕に伝わっていて
そんな想いや波が 知らずに他人をも変えてゆくのだろぅ。


かべ。 みえないけど絶えずそこにあるもの。
かべをかべと意識できるように
知らずにかべに囲まれてしまわないように。


夏はオイラにとっちゃ、いろんないみで こたえます。。汗
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by sora-arukumono | 2007-08-22 00:14 | 呟き
譲る気持
先日電車での出来事。

すんげー疲れていて、席にすわって眠りにはいろうとしたとこでした。

年寄りではないのだけれど、
ちょっと年寄りな感じのおばさん。 丁度うちのおかん と同じくらいの方だろぅか。
ま。テクテクテク と オイラの前に立ったのです。

・・・・・。

悩んでしまった。
いつもならばすぐに席を譲れるのだけど、

今日は疲れているし、、 んーー、、、、 と。 考えた。。


でもな。

お母ん がどこかで電車にのっていて、同じような状況だったならば
誰かに席を譲ってもらえたらいいなぁ、、
なんてことを考えると、

あぁ、そーか。 と 納得のできる方程式。

オイラがここで席を譲れば、 誰かがオイラのおかんに席をゆずってくれるし、
自分自身が年老いたときに席を譲ってもらえるというオマケつき。

うん。宇宙貯金。 せねば損損。


どこかで チャリン♪ チャリーン♪  と
貯金されたような感覚で、 

エイヤ、。 っと譲ることができるのですた。


その方も 嬉しそうに座ってくれたし、
先にオイラが降りるときには ありがとう って会釈もいただけて、

そりゃー気分もよくなるってもんですさね。


何かしてあげられたことは めぐりめぐって還ってくるものだし。
人が嬉しいと思えること。 
なによりも 自分が嬉しいと思えることは 少しキツクてもやってまいましょー。


なんて、 イイ人ぶってみたり。 しても  たまにはいーんじゃないだろーか。


なんつって。
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by sora-arukumono | 2007-08-02 02:04 | 呟き
たけ
竹やぶをみた。

空にまっすぐにのびる竹。 
青い空に 青々と、まっすぐに。 弧を描き
風にゆらゆらとゆれながら。

そらをさす竹をみた。 笹の葉が揺れていた。


風にみをゆだね。 ゆらゆら。


自然の中に学ぶものはほんとうに多くて、


きっと人が抱える疑問や不安や、とまどいやさまざまな何か。


そんなものたちから解き放ってくれる、ある答えを導いてくれるものは
全て自然の中にある。 そんなきがする。


そのときにはなんともおもわなかった当たり前の中にたくさんのヒントがあって、
アドバイスや兆しがあって。

あるがままにあるということの中でたくさんのことをおしえてくれている。



空に伸びる竹の先を見て、ゆらゆら揺れてっぺんをみて。
じぶんの気持や決意をみた。


あぁ、あんなふうに ふらふらと 左右にゆれてるんだろーなぁ。、って。
人の気持もゆらゆらと、風にまかせて動くんだろーなぁー。。って・。

でも、その根はしっかりと、動かずに、。 大地に繋がっていて、。
なんで、人との関わりの中、。

その根本となる部分をみてやれなかったのかって。
その根本となる部分をみせてうやれなかったのかって。

そんな風におもった。   ・・。まぁ。なんとなく。


ひとそれぞれに想い、考えることはあって。
吹く風や、流れる水によって、その時そのときに流動的になる。さ。
それがその人にとってよかれわるかれ。

そのひとにとって。必要なできごとのように。


揺れる葉先をみつめるか、 その根本となる根をみつめるか、。見つめられることができるか。


それもまたタイミングであるのだろぅ。


それらもふくめて、見据える、見据えることができる



そんな め を息吹かせ、開かせてゆけることが
大切なところなのかもしれない。


ね。


よき時間を。 よき風を。 心地よき流れを。
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by sora-arukumono | 2007-06-21 21:41 | 呟き
ふと思っただけなこと
いまがある その先もある。
いつくらいの先を思い浮かべるかは人それぞれだろうと思う。

一秒先。 数日先。 数ヶ月、数年。 何万年先。

本当にそれぞれ。 でも思うときはある。
そこまでの流れを想ってみると
とぎれることなく、どれもが どれかが繋がっていて、
やがてはその とき をむかえる

今いる確かなトコロは よどみなく流れていて
あふれんばかりの波がうちよせている。
それをあたたかなひかりととるか、 冷たく降り注ぐ雨ととるか、
ひかりに降り注ぐ闇ととるか、感じるか、 は全て自分の心しだいなのだろぅ と

そぅ思う。


迷うことはないさ
今という とき を感じて
よどみない流れが運ぶ風の中
想う心がたくさんの扉をひらくカギとなるんさ

大丈夫 ゆるりとゆけるよ。
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by sora-arukumono | 2007-06-10 23:37 | 呟き
最近のおもうこと
引越しを考えています。。

何が中心になっているのかがおぼろげながらみえてきて
自分の弱さに悲しくなったり、
そんなあきらめの中の自分を正当化してみたり。

通勤時間に時間がかかれば仕事に支障をきたします。
疲れがとれにくくなれば仕事に支障をきたします。

ならば、、、、、

なんて、昔は カチリ と方向変えて、歩みだしたものでした。
それをふみとどませるのは なんなんでしょうね。

よくいう 社会 というものの流れに乗る 世間 の中での 大人 になるか
だだをこねて? 我が道 ワガママ? 貫き通す 子供 になるか。

陰陽

どっちも影で どっちも光で。
自分にとっての光をどっちとするのか。


・・・。 そーいえば長いことそんなことを考えることにさえも蓋をしていました。
ちょっと空けちゃったけど。


どっちも正解で、 ある意味どっちも不正解。 という答えの無い答え。


ま、答えはでていても、それを否定する自分もいたりして、
そんな状態で時間がすぎて、毎日がすぎて、。

それもまた よくもあり悪くもある。  そんな流れもある。


ツインソウルよ。 飲み明かしたいね。 こんなときには。
なーんてよびかけてみたり。


歩いてくる途中に見上げたおぼろ月がきれいだった。
涼しい風吹く静かなよるだった。

さて今日もまたゆっくりと眠り、 また明日。


みなにも爽やかな風が吹きますよぅ 
(-Λ-) ナム
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by sora-arukumono | 2007-05-30 00:38 | 呟き