気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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存在
仕事にて

自分の奢りと慢心、至らぬ言動から
相手に不信感を抱かせ、予期せぬ事態へと派生した。

自身の感覚や直感、理論などはありつつも、
現実という時間軸の中では改めなければならぬ事柄であり、社会という枠内、基準からは、頭を下げざるをえない。

自身で解決せねばならぬが、
自身では解決できぬ部分をも含み、
いろいろと考えさせられている時間でもある。。、

そんな状況で朝を迎え、母からのメールに気づく。

大丈夫だという言葉に救われ、勇気づけられた自分は、いつまでも子供であるのだと感じた。


また、父からは電話があり、
最悪の事態となることも想定し、万が一そうなった場合には腹はきまっているとの言葉を聞き涙した。

時間を重ね、経験を自分のものとし、年老いて尚、その心力に頭が下がると同時に
心労をかけさせている自分の不甲斐なさに申し訳ないという気持ちが湧いてくる。

その存在は確実に大きなものであり、
かけがいのないものである。

そぅ、今日改めて強く感じ、考えさせられた。


そんな涙した日を記す。

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by sora-arukumono | 2016-03-24 00:47 | 日記
想うままに記す
さて、

周りに起きること、起こることは


自身がひきつけること。

もしくは、

自身にひきつける 何か があるから引き起こされるもの


そこを求めねば、
追求し、つきとめなくては、

本当の解決へと続く扉を拓くことはできない。


全ては自身にあること。

自身の解決が他への解決へとつづくこと


そこが、本来へのただ一つの道であるということ


ただ、誤解してはならないことは、

自身を責めることでは決してないということ


自身の探求であり、改善すべき余地がある

そのことに気づき、


ありがとうと想い、

悪かったねと 頭を垂れること。



ゆるく。
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by sora-arukumono | 2013-11-18 22:53 | 日記
背をおしてもらうということ
背をおしてもらうということは

いろいろなタイミングや、手法があって、

それらが合致したときにこそ


何倍ものチカラとなり、
励ましとなり、
勇気となる。


一歩踏み出す原動力となるし、

歩んできた道が明るく照らされたりもする。


それは、
ほんの一行の言葉であり、
漫画の一コマであり、
何気ない一言であったりもする。

なんであれ、

そんな後押しは嬉しいことで、
じわじわと効いてくるものでもある。


経験値のない自分にとっては、
それが何よりの救いであり
道標となる。


またひとつ。ひとつ。と


慌てず、ゆるりと進めるように。



みんなにも。そんな心意気を。

ゆったり感を

感謝を




おやすみなさい。
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by sora-arukumono | 2013-10-16 22:53 | 日記
思考
本来

放っておいたほうがうまくいくものらしく

あーだこーだと、
いろいろと考えることは、思考することは
結果、本来のものではなくなる。

人のため、自分のため、云々。

それらを越えることができたとき、


本来の姿から、本来の行動へ。


直感が、そのままよい方向へとすすむ。

いゃ、すすむというよりはむしろ、

向かってくる。 come


まだまだ思考から脱するには
時間とが必要だろうけれど、

こころにとどめ、


すこしづつ。
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by sora-arukumono | 2013-06-17 07:44 | 日記
父の写真
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なんだか、

この写真は 父 を思い出させる。


僕らを撮ってくれた頃の父を


雰囲気が似ているんだな。 なんでか。


そう、 感じた。


同じ 想い であったのだろうな。きっと。
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by sora-arukumono | 2012-03-28 21:42 | 日記
夢の中のリアル
昨晩夢をみた。

少し気になったからメモ


同じ沿線の何処かの駅を下りてすぐの処。
財布の中にはいっていた鍵には黄色いリボンが目印についていた。

外から部屋をみると窓があいていて、
テントなのか、タープなのか、
ポリエステル素材の深い青色したものが
風でなびいていた。

比較的細い階段をあがると、
熱帯魚やさんなのか、綺麗な水槽がいくつも飾られている。
その水槽の間を抜け、右手のほうへ進んでいく。

黄色い目印のついた鍵がそのドアの鍵であることは知っていて、
何年も放置していた部屋に入るのが少しだけ不安だった。

部屋に入るとエアコンがついていて、
暖かくあったが、外からみた窓が開いていた。
窓際には茶色いカバーがかけられたベッドが一つ
雨が降り込んだのか少し濡れていたが、
臭いもせず、特に気になるほどではなかった。

なぜか、この部屋の家賃やら光熱費やらは
どうしていたんだっけ?と、自問するも、
どうしていたのか、どの位放置していたのかもわからない。

まぁ、とりあえずは着替えようとしていたとき、

やけに眼力の強い女の人が部屋に入ってきて
こう言われた気がする

『ここにいると強く繋がりのある女の人に出会う』と。

でも、もう嫁さんにであってるし、そーゆーのはいいってことで、
それよりも何故か、

自分は霊的なカウンセリングやら、相談やらをしていきたいから、
霊的チカラや、そんな素質はもってないか?

と尋ねた。 わけわからんけど、。

答えはこうだった。

『持っていますよ、霊感も強く、、もぅ持っているじゃないの。』

的なことをいわれ、
何故か、その人のことを魔性の女系と感じ


目が覚めた。


幾たびか、その部屋は登場した。
一時期は引っ越しやらなんやらしていて、
いつかはそこで生活をしていた。

夢の中の現実世界。

それが何を意味するのかはわからない。


そんなとりとめのない話。
メモ書き。
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by sora-arukumono | 2012-01-19 06:54 | 日記
星のある朝
今日は少し早めに家を出た。

玄関のドアを開くと

少し懐かしいような、冷たい空気が流れこんでくる。


昔、アメリカを旅したときの空気を思い出す。

五カ国語を話すメキシコ人が、
しきりにいろんな国の言葉で、寒い寒いと騒いでいた。


駅へ向う道。

空を見上げると
そこにはまだ星達がいた。

しばらくは星をみながら歩く


随分と日が短くなったなぁと思いながらも、
昔ほど澄んだ空気とは少し異なる、
決して軽くはない感覚。


軽く、気持ち、心地よい感覚のある空気を
また吸いたいもんです。
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by sora-arukumono | 2011-11-16 12:34 | 日記
特別な場所
特別な場所 ありますか?

僕にはあります。


きっとそこの特別な場所は

その場所を好きという人達にとっても

特別な場所なのだとおもいます。


それでも それ以上に、

強く深く、思い出のつまる 場所 なのであります

思い出を思い出せる 場所 なのであります


どうしてか、 

いつまでも同じ流れがただよう。

空間、時間、 心地よい。


不思議なんですよ。

ほんとうに。



長瀞



いい場所です。
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by sora-arukumono | 2011-11-04 23:07 | 日記
反省
今日は仕事場で

ピリピリと 赤いオーラを発してしまった。


そうすると、言われたからか、 ぴきぴきと、胃のあたりに

違和感をかんじるのです。 汗


思い込みなのか、 リンクしているのか、。 なんなのか、


反省。


口は出すまいと、 流していこうと

思ってはいても。


ついつい、 頭にボールが当たってしまうと、

コンニャロー と ついつい ピッチャーめがけて突撃してしまう、。

そんな感じでしょうか。、



明日からは、 音楽聞きながら、 違うことを考えながら、


少し違った方向へとチカラをそそぎながら いこうかね。。。



つつらづらづら、。、
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by sora-arukumono | 2011-10-26 00:01 | 日記
水の上
ずいぶんと久しぶりでした。

水の上。


やはり、間違いなく心地よい世界

なつかしの景色。


従兄弟がやりたいというので、
昔の友人に頼んで急遽決めた日程、行動。


よくよく考えてみると
友人と会うのも実は十年ぶりでした。


朝方は雨が強く降っていたけれど、
はじまるころにはすっかりと止んで

10月半ばだというのにTシャツ一枚で十分でした。


シーカヤック初体験の従兄弟に友人がレクチャーする姿をみて、

なにか、
突然に、自分が教えていたころの時間とリンクして、懐かしく、心地よく、。瞬間。不思議な時間が流れました。


水の上にでて、当たり前ですが、
自由に動ける自分に少し嬉しさを感じてみたり、

ただただぼーっと浮かんでいたり、、陸にあがって潮だまりの中をじーっと覗き込んでていたり、岡の上にのぼってのんびりと食事をとってみたりと、

そんな、一見すると無駄と思える時間の過ごし方の中に、忘れてはいけない大切な何かを思い出してみたりして。

改めて自然というフィールドから得られるチカラというものを感じました。


またこよう

そぅ おもいながら


三浦半島をあとにしました。


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by sora-arukumono | 2011-10-24 13:55 | 日記