気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ
検索
ライフログ
以前の記事
<   2007年 06月 ( 6 )   > この月の画像一覧
Key of life !!!!
Caravanの新曲。

試聴なんてしないさ。
勝手から家に帰るまでの時間のながいことながいこと。

家に戻って早速セットして。。
曲が流でる直前に響く静けさがまた心地よく。
曲が流れ出た瞬間には酔いしれる。


いやぁー さいこう。


はじめてwagonをきいたときのように

心はずんで、 なんか  ふつふつと内側から元気になる感じ。


出だしから一気に急上昇してゆくのりものにでものっているかのように
気持ちふくらむし。

ほんと。さいこーっすよ。


もー、何回リピートしているのやら。。

b0070043_12545533.jpg

[PR]
by sora-arukumono | 2007-06-30 12:59 | オススメ
たけ
竹やぶをみた。

空にまっすぐにのびる竹。 
青い空に 青々と、まっすぐに。 弧を描き
風にゆらゆらとゆれながら。

そらをさす竹をみた。 笹の葉が揺れていた。


風にみをゆだね。 ゆらゆら。


自然の中に学ぶものはほんとうに多くて、


きっと人が抱える疑問や不安や、とまどいやさまざまな何か。


そんなものたちから解き放ってくれる、ある答えを導いてくれるものは
全て自然の中にある。 そんなきがする。


そのときにはなんともおもわなかった当たり前の中にたくさんのヒントがあって、
アドバイスや兆しがあって。

あるがままにあるということの中でたくさんのことをおしえてくれている。



空に伸びる竹の先を見て、ゆらゆら揺れてっぺんをみて。
じぶんの気持や決意をみた。


あぁ、あんなふうに ふらふらと 左右にゆれてるんだろーなぁ。、って。
人の気持もゆらゆらと、風にまかせて動くんだろーなぁー。。って・。

でも、その根はしっかりと、動かずに、。 大地に繋がっていて、。
なんで、人との関わりの中、。

その根本となる部分をみてやれなかったのかって。
その根本となる部分をみせてうやれなかったのかって。

そんな風におもった。   ・・。まぁ。なんとなく。


ひとそれぞれに想い、考えることはあって。
吹く風や、流れる水によって、その時そのときに流動的になる。さ。
それがその人にとってよかれわるかれ。

そのひとにとって。必要なできごとのように。


揺れる葉先をみつめるか、 その根本となる根をみつめるか、。見つめられることができるか。


それもまたタイミングであるのだろぅ。


それらもふくめて、見据える、見据えることができる



そんな め を息吹かせ、開かせてゆけることが
大切なところなのかもしれない。


ね。


よき時間を。 よき風を。 心地よき流れを。
[PR]
by sora-arukumono | 2007-06-21 21:41 | 呟き
変化
4年住んでいた場所から動く。

変化がほしかったのか、
なにかに詰まっていたのか、
理由はよくわからないけれども

自分自身改めておもった。
突発的だなぁー。。って。

動く ことが決まったら、 なんだかんだとやるんだなぁーって。
いつものごとくにギリギリまではやらないけど。。。


海の側にゆこうか、山の麓へゆこうか迷っていたけれど
結局決まったのは なんのことはない近場の街の中。


大きな変化ともできたのだろぅけれど
先の見えぬ不安や、まだまだ決め時ではない。 と どこかで感じたので
もう少し、この辺で我慢してみるか。。。

と 思ったのです。

アクセルが足りなかったのか、 ブレーキがきいたのか、。


急流を前にして小さなエディーに身を留めた感じ。


何かを見つければ流れに乗り込んでゆくだろぅギリギリのライン。
ここにとどまっておくことはできないけれど、
近くには二つの大きな流れがあって。
それをジッと見定めている状況だろぅか。。。

ま、少し。 

ほんの少し動いた。 気がする。


小さな変化がもたらすものはなんなのか、。
ちょっと楽しみな時間でもある。


そらあるくもの

未知なる場所へと探究心が追い立てる
期待と不安の狭間が妙に心地よかったりもして、
新たな時間との出遭いをもとめて。



なんつって。。
[PR]
by sora-arukumono | 2007-06-18 01:50 | 日記
その先にあるもの
魅かれるものが同じということは嬉しいことだ

誰の真似でもなく、自分の心で感じ、みて、きいて、
考えて、 受け入れてはきだしたもの。

それぞれが違った時間の中を流れ
それぞれが違った方法で歩んでこようとも
目指している方向が一緒で、やがては一緒の景色を眺めるのだろぅ。 と
そんな風に想える風にであったりするとなぜか嬉しくて

自分ひとりじゃないんだと。
一緒に歩いている人たちがいるんだと。
心強く、また一人歩んでゆこうと想える。
再び自分色の風を探しにゆこう と
少し硬くなった紐をほどき、結びなおせる隙間をくれる。

そんな隙間をいただきました。
Caravan と ナイノアトンプソン 地球交響曲  そんなつながり。
参照 http://blog.livedoor.jp/caravan_music/archives/50838012.html

 今日知ったのだけど、 女優のりょうsanの旦那さんと似たとこあるらしぃんだよ。ねぇ。。
[PR]
by sora-arukumono | 2007-06-10 23:47 | 日記
ふと思っただけなこと
いまがある その先もある。
いつくらいの先を思い浮かべるかは人それぞれだろうと思う。

一秒先。 数日先。 数ヶ月、数年。 何万年先。

本当にそれぞれ。 でも思うときはある。
そこまでの流れを想ってみると
とぎれることなく、どれもが どれかが繋がっていて、
やがてはその とき をむかえる

今いる確かなトコロは よどみなく流れていて
あふれんばかりの波がうちよせている。
それをあたたかなひかりととるか、 冷たく降り注ぐ雨ととるか、
ひかりに降り注ぐ闇ととるか、感じるか、 は全て自分の心しだいなのだろぅ と

そぅ思う。


迷うことはないさ
今という とき を感じて
よどみない流れが運ぶ風の中
想う心がたくさんの扉をひらくカギとなるんさ

大丈夫 ゆるりとゆけるよ。
[PR]
by sora-arukumono | 2007-06-10 23:37 | 呟き
帰り道
雨があがったばかりのどくとくな空気が漂っていた。

空気はひんやりとしていて
どことなく静かで。 風がここちよかった。

空をみあげるとそこには 薄く流れる雲をすかし
まるくにひかる 月 がおった。

音もなく流れゆく雲は静かで、
それをてらす月もまたよい。
その遥か彼方にはその光を浴びせている太陽があるのだなぁ。。 と
見えぬ存在を思ってみたり。

それを見上げている自分の存在を不思議に思ってみたり、。

そんな僕の横を通り抜けて行く人たちの目線を感じ、


・・。はいはいごめんなさい。おかしなヒトですよね。オイラ。
とか、 
・・。なんでみんなこんなキレイな月をみあげないんだろぅ?
とかって想ったりして。


海のイメージがわいて。 波の音がきこえた。

引越しかな。。。 なんつって。
[PR]
by sora-arukumono | 2007-06-01 00:23 | 日記