気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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こころのちから
先週ぐらいから仕事が休みの日

自然の中で過ごす時間がもてるようになってきた。

身体の隅々まで意識を伸ばして自分を動かしていく感覚からは
大分離れていた感じがあって、

それを少しずつ思い出しながら、磨いていきながら。

自然というフィールドで身体を解放してゆく。

相手は大地であり水であり風である。

順応すべく、身体と自然との間に道具をいれながら。

自然に溶け込む



そんな感覚。


今までと変わらぬ月曜日

それでも確実に違う月曜日。


身体の疲れが心地よく感じられる。
ダルさではない。むしろ動きやすさ。


自然が降り注いでくれているもの

こころへのちからの補充

きっとその部分に制限はない

どこまでも いつまでも
絶えることなく蓄積できる
そんな 器


こころのちから

降り注ぐ場所

またゆこうとおもう
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by sora-arukumono | 2008-07-28 08:41 | 携帯
泣きたくなるような夜は
そんな夜はありますか? ありませんか?

そんなときはどうしますか?
泣きますか? 我慢しますか? 忘れようとしますか?


僕は。。


そんな気分のまま 気分のままに漂います。

泣くわけでもなく。 我慢するわけでもなく。
そんな気分のまま。 ただそんな気分のままに  漂います。


でもね、 何も解決しないんだよね、 それ。 


で、そんなとこ漂っているもんだから、
その周りに見える景色は同じような感じになるし、
近寄ってくるものも同じようなものが多くなる。

漂いすぎると、 知らずに固まってきたりして
動くことすら困難になることもある。んだよね。


なので、ある程度漂ったら。 
やっぱり 修正 してゆかないと

自分のために 他人のために。

大義名分 それもまた 大切


人間のもつ 想像力 イマジネーション  

やっぱし 偉大 

なんとなく そんなふうに思った。


知らないこと みえないこと わからないこと

自分の知識や、知恵や、考えなんかをフル活用してゆく。


がんばって よき方向へ がんばって ゆこう。
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by sora-arukumono | 2008-07-15 01:50 | 呟き
そらへのおもひ
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どこへゆこうとも


記憶の中には そら がある

上を向いて 上に向かって

気分そのままにシャッターを切る

空間をまとう


気持ちそのままをも一緒に封じこめる



それらの そら 達は


言葉にできないたくさんの こと を
たくさんの 気持ち を 考え を

記憶の片隅へと記してくれる


言葉として残すことがめんどくさいとき
言葉の流れに気持ちが漂わないとき


そのままで そのままに

光を封じこめる




今日もまた そら へと記憶を留めようか。
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by sora-arukumono | 2008-07-02 21:28 | 携帯