気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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反省
今日は仕事場で

ピリピリと 赤いオーラを発してしまった。


そうすると、言われたからか、 ぴきぴきと、胃のあたりに

違和感をかんじるのです。 汗


思い込みなのか、 リンクしているのか、。 なんなのか、


反省。


口は出すまいと、 流していこうと

思ってはいても。


ついつい、 頭にボールが当たってしまうと、

コンニャロー と ついつい ピッチャーめがけて突撃してしまう、。

そんな感じでしょうか。、



明日からは、 音楽聞きながら、 違うことを考えながら、


少し違った方向へとチカラをそそぎながら いこうかね。。。



つつらづらづら、。、
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by sora-arukumono | 2011-10-26 00:01 | 日記
水の上
ずいぶんと久しぶりでした。

水の上。


やはり、間違いなく心地よい世界

なつかしの景色。


従兄弟がやりたいというので、
昔の友人に頼んで急遽決めた日程、行動。


よくよく考えてみると
友人と会うのも実は十年ぶりでした。


朝方は雨が強く降っていたけれど、
はじまるころにはすっかりと止んで

10月半ばだというのにTシャツ一枚で十分でした。


シーカヤック初体験の従兄弟に友人がレクチャーする姿をみて、

なにか、
突然に、自分が教えていたころの時間とリンクして、懐かしく、心地よく、。瞬間。不思議な時間が流れました。


水の上にでて、当たり前ですが、
自由に動ける自分に少し嬉しさを感じてみたり、

ただただぼーっと浮かんでいたり、、陸にあがって潮だまりの中をじーっと覗き込んでていたり、岡の上にのぼってのんびりと食事をとってみたりと、

そんな、一見すると無駄と思える時間の過ごし方の中に、忘れてはいけない大切な何かを思い出してみたりして。

改めて自然というフィールドから得られるチカラというものを感じました。


またこよう

そぅ おもいながら


三浦半島をあとにしました。


b0070043_23312016.jpg

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by sora-arukumono | 2011-10-24 13:55 | 日記
鑑定1
何度か鑑定してもらっていたのだけれど、
記録を残しておらず、

あ、 残しておこう と 気がついたので、 今回から。


最近、震災の影響からか、放射能やら、会社の経営やら、将来的な跡継ぎやらやら、、、
いろんなものがぐちゃぐちゃになっていて、

仕事でもイライラとすることが多くなっていました。


んで、 住む場所や、これからの生活や、 なんやかんやと、。


そこまで深く考えてはいなかったのだけれど、

口にして話をしだすと。 なるほど。 頭の中ぐちゃぐちゃだったんだなと。
思いながら進めてもらいました。


いろいろと 紐をといていきながら、 原因をさぐりながら、

少しずつ少しずつ。、 下層へ下層へ。


丹田ということろと、 人の記憶の集まる額の奥。第六チャクラのある場所は
繋がっているそうで、

地震は震動。

東日本大地震の大きな震動によって、丹田が、記憶の部分がブルブル震え、
昔の記憶の片鱗がよみがえったりしている人が多いという。

僕の記憶はそこともリンクしていて、

昔、世継ぎ、後継ぎの節目で、 
このままではイカンとおもい、強引にいいアイデアをもって
改革をしたことがあるそうでした。

ただ、アイデアそのものはよいのだけれど、 何事にもタイミングがあるように。

その 時期 をのがし、 結果 和 が乱れてまとまらなくなったそうです。
和が乱れ、アイデア等も活かしきれなく、苦い経験をしていたと。。

そんな記憶とリンクして、 今ある現状と結びつけ、不安となっていたそうで、

今、焦って、強引に改革なり、変化を求めるとよくないそうで、
その時と同じようになってしまうよと。 言われました。


今は仕事云々ではなく、 家族との時間を大切にする時期だと、。

そんな時期であるはずなのに、仕事や、変化を求めて進んで行くと。ストレスが溜まり、
健康を害し、結果として家族に迷惑もかけ、子供にもストレスを与えてしまうと、。
そんなふうに言われました。

そう。
カヤックを始めたきっかけは、自分に子供ができたとき、自然の中で遊ばせてやりたい。
そう考えたからで、
震災、原発の影響で自然が昔のようでなくなったショックはきっと大きく、
これからの子供の生活を考えると、不安で仕方なくなっていたんだろうとも思いました。

そうそう。 胃 にくるらしーですよ。 このままだったなら。


仕事。
今乗っている船(たとえ)は父のフネであり、父が育てた乗組員であり、
今の僕はそのフネの中で、さえずり、補修をし、このフネを沈めてはいけないと叫んでいるようなものらしい、。
考え方として、そのフネの行き先、行く末は父のものであり、それは父を信じて、上を信じていればいーのだそうで、無理にどうにかしようとしても、和が乱れ、うまくはいかない可能性が高いという。

フネが痛んでいても、その乗組員たちは、なんとかやっていけると。
だましだまし航海していけると。それでいーのだと。

僕は今。そのフネを改造して、補強、補修して、そのフネでその先を目指そうとしているようなものなのだという。

それではいけなく、もっと大きな目、意識をもっていかねばならないのだ。

そのフネではその先へは行けぬ。
そのフネがいよいよ役目を終えるとき、新たなフネでその先を目指せるよう、
全く違ったフネ、 もっと大きなフネを 準備できるだけの器を そのとき のために準備をし、
心構えをしなくてはならないのだと、。

そのためには 今の時間を大切にし、 家族、自然との時間を大切に生活をしてく。

平和。 のんびり気ままにが 僕のモットーであった。
ぴりぴりしているのはらしくない。 流れを信じて、流れに身をまかせてみよう。

泳ぎだすタイミングと方向を間違わないように。。。


僕のオーラのイメージは 平和な感じの グリーン だそうで、
知的な蒼がすこしはいって、 ユーモア的な黄色もないっているそうです。

ですが、今はそこにチカラの赤、 暗い赤 がピリピリとはいっているようで、
らしくない感じになっているらしい。


いや、まったく。 自分をみつめてみると、 そんな感じだ、。


そこからは 平和的解決はみとめられない。 柔軟な対応や態勢はのぞめない。


押されても引かれても、 どんなチカラに対しても柔軟に対応できるよう。



心をいれかえ、 心大きく、 こころ平にまるく。 


のんびりと。 いきましょう
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by sora-arukumono | 2011-10-03 00:16 | 鑑定