気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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あぁ
最新の日記が 

新型にかかったとき。 あれはいつだったか。。

なんて考えてしまうくらいに 前のこと


ふと。 gift についてかんがえました。


さずかった チカラ そのつかいかた。


特別な何かがあるわけではないけれど、
自分にとって大きな 自信となるチカラ

そんなもんがあるものかな、と かんがえてみました。


ま、 考えているうちは、華さいていない証拠でもあるし、

考えている暇あるなら 夢中になって何事もやってみろよと。


そんなふうにも思えます。


でも、なんだか最近は、 わかってきたような気がするのです。


さずかった gift 

それは 話すチカラ 

誰にも想像つかないような表現力をつかうのではなく、
素晴らしい文才というわけでもなく。、

ごくありきたりの言葉なのだけれど、

その人その人に合った話し方、言葉遣い。表現。
伝えるチカラ。

それが きっと 他人よりも ある のだと思う。 そぅ、感じる。


みがいて、。 経営に 交流関係に  仲間に 

周りが平和であればそれがなによりも好ましい 嬉しい

そんな空間が 自分のまわりにひろがるように。 想いながら 



ねます。



おやすみなさいませ。
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# by sora-arukumono | 2010-03-10 23:46 | 呟き
太陽
数日部屋にこもりきり。

こんなにもゆっくりと時間をつかったのはどのくらいぶりだろうか。。


最初のうちは熱にやられて思考もとまっていたけれど、

少し余裕が出てくるといろいろなことが頭をよぎる。


雨の音をききながら 川の水を想ったり、
冬の寒さの不思議さを想ったり、

久しぶりに部屋全体に広がる 虹の粒 をながめ、

陽の光のあたたかさに とても 感動している。


ふと考えてみると、 一日、陽の光の入らない場所で動いているんですもの。

陽の光をあびていないのだもの。 健康でなくなる理由の一つであるなぁ。。

なんても 想う。


太陽を想う と いつものようにばぁちゃんを想う。


そーいえば、夢にばぁちゃんがでてきて、僕は聞いたんでした。

”ばぁちゃんは何をするために生まれてきたのかと。”

答えは、、。聞けなかったなぁ。そーいえば。


それを知ってしまうということは、あるいみ区切りなのかもしれないし、
スタートでもあり、ゴールでもあるような気がする。

今活きているということ。 

陽の光があたたかいと感じられること。

とても大きなチカラを毎日毎日そそいでくれているのに。
それを遮られた場所で、
何を一生懸命しているのだろうかしら。。

なんて想ってみたりもして


今浴びている光 は 昔 和歌山のとある家で浴びた光に似ている。

静かで、 あたたかくて、 おおきい。


そんな心境がそう感じさせるのか、。


引き出しが ひとつ。 またひらいた。

そんな気がしました。
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# by sora-arukumono | 2009-12-06 14:32 | 呟き
新型
インフルエンザにかかりました。

えぇ。 僕自身びっくりです。

だって、かからない根拠のない自信あったのですから。、。


一応社会に属しておりますので、
仕事してる最中に風邪だなぁ、、って。だんだんダルくなってきたので、。
こりゃー少し熱でてきたなぁーって。

仕事終えて、こりゃ、完璧に風邪引いたなぁーって。。

ま、一応インフルエンザ診断してもらおーかと。


そんな軽い感じだったんです。


診療所の方々と話をして、


大丈夫ですか?熱ありますか? 
 と、きかれたもんだから、

んーー。。 多分あるとおもうんですけどねー。
 って。

熱が高くないとインフルエンザであってもその反応が出ない場合があるというので

明日の朝までまって、確実に熱があるとき方がいいですよ?でも熱だけ測ってみましょう。
 と、いうことで、熱を測ってみることにしました。

1分もかからなかったろーに。
ピピピピピって。

何度ですか? 

・・・。 38.0℃でした。

診療所の人達は、慌てておりました。
そんなに熱があるようには見えなかったのだろー。
ま、自分自身そんなにあるとは思っていなかったし。


んで、診断。 

その結果もまた早かった。

あかるいお医者さん。

はい!インフルエンザ確定ですね!
新型です!
間違いないですね!! 

って。

なぜか、

あ、ありがとうございます、、、。 って。 言ってしまいました。


あー、。、、 世間一般の流行にのせられた自分が不甲斐ないです。

熱のつらさとかよりも そっちのが痛い。。 かった。
その日の晩までは。。

薬をもらって、マスクして。

帰路の途中。 身体がどんどんだるくなってきて、節々がどんどん痛くなってきた。

駅から家までの15分の道のりがこんなにも長く感じたのは初めてで、
歩いても歩いても家が近づいてきませんでした。。


えー。

ぼくは  薬  大嫌い です。


もらうときにも、 これから処方する薬をのめばすぐによくなりますよ。
びっくりするくらいよくなりますからね、 すぐに飲み始めてくださいね!

って言われたもんだから。

そんなにすぐによくなるっつーんは それだけ強力なわけで、 
それだけ本来は身体によくないもんなんじゃろーがーー がおーーー! っつーふーに

ひねくれたわけで。


食事を作る気力もなく、睡眠とって、明日の朝食べててから薬飲もうと考えたのです。
とっとと寝て、 気力と治癒力で治そうと考えた訳です。




甘かった。 す。


その夜。 寝始めてすぐに、 どしどし頭痛くなってくるし、
幻覚じゃないにしろ、夢か、なんなのか、 まぁ、高熱でうなされて、、
ねれたもんじゃないす。

いやーもーー。。 ほんと ひさびさに死ぬ思いでした。

これ、ほんとにやられる。 と、 熱だけでも下げねばと、。

慌てて 熱を下げる薬だけほおばりました。


しららば、ほんと見事に 熱 下がって、 ゆっくとはいかないにしても

ようやっと寝付くことができました。


まぁ、それからは 食事して薬飲んで、寝て、寝てねて。

薬ので、水水水水。 の繰り返し。



ようやっと回復。 熱下がってもまだ油断できぬらしく、

それがまた退屈で大変。


けれどまぁ、 大事にいたらなくてなによりです。


何事にも意味がある。 それもまたゆっくりと考え、 繋がりを考え、

これからに繋げていけるように。  


長々と失礼いたしました。
 
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# by sora-arukumono | 2009-12-05 23:47 | 日記
最近はとくにサボリ気味な毎日です。
何をするわけでもない。

何もしないわけでもない。


朝起きて、ご飯はたべるし、
笑って話もする。

電車に乗って仕事場へも向かうし、
遅刻したりミスしたりせずに効率よく仕事をこなします。


ただ、 それがどーした。

と つぶやくのです。


お金をもらって、食べ物を調達し、
車に乗って、ガソリンを入れる。

欲しいと思った物を購入し、知識をいれてゆく。
睡眠をとって、また行動へとうつりゆく。


あぁ。 うつ なんでしょうかね?笑

うつ っつーのもまた都合のよい言葉なのかもしれない。


思考という中の世界に取り残されること、 それが うつ なのかもしれない。

ま、わからないけれど、


現実もまた事実。 思考の中の世界もまた事実。

リアルかリアルでないかだけの。
そんな世界もまた本物となり得るときがくるのかもしれません。


2012年 っつー映画。

みてみたいもんですね。


予告で、人々が生き残るべく必死な様子が流れます。

生き残る ことにどれだけの意味があるのか 最近わからなくなるときがあります。

生き残りたくないわけではないのです。
ただ、ふと わからなくなることがあるのです。


ま、 ちょっと 自然のチカラ が不足しているようです。


海いくか。 川いくか。 


自然にもまれてこようかと そう 思いました。


と。 睡眠とろ。 


ではおやすみなさい。w
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# by sora-arukumono | 2009-11-20 23:16 | 呟き
あい
愛。

ときどき ふと 感じることがあります。 たまにですけどね。


この時期になると 当たり前のように 

愛 感じますね。


あい って ば なんなんでしょーかね。


いろいろな カタチ あるとおもうのですがね。


でも、なんだか、そのときは気がつかないことが多いと思うのです。

でも、時間がたったり、遠くからながめたりすると。

あぁ。これだったんだな。 あれだったんだな。 あいって。それなんだな。 と


感じずにはいられないことが 多い 気がします。



10月から1月にかけて 親族の誕生日ラッシュ続きます。


僕の親、兄弟、従弟達。その子供達。


それぞれの誕生日の朝。 きまって電話が鳴りました。


毎年毎年。 きっと それぞれの家の電話が鳴っていたのだと思います。


義務でやっているわけでも、義理でやっているわけでもなく。



ただ おめでとう の 一言。 


そのときには ただ、ありがとう。 と。 言葉にしていたものの

おめでとうの本当の意味まで理解していなかったのかもしれません。

ありがとうの本当の意味をいしきしていなかったのかもしれません。



今になって思うのです。

生まれてきたその日を覚えてくれている人がいるということ。
どんなにありがたいことで、どんなに あい があるのだろう ということ。

その人の心の大きさ。 愛の深さ。

きっと今でも。 声はきこえなくとも。 言霊はとどいているのだと


そう 感じます。


それも 愛 なのだと。 そう思います。



そんな 愛 を伝えられる人に。 そう願います。
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# by sora-arukumono | 2009-10-30 00:24 | 呟き
ガイア
人の思想 人の思考

考え、想い。

念ずる、祈るチカラ。


それらが地球にあたえる影響は

環境的にあたえる物理的影響よりも


はるかに大きいのではないだろぅか。


カタチをおいもとめるよりも、まず。

意識や意思なる
カタチをつくるための原動力を大きく。


そのための カタチ


それが大切。


と、思ってみた。
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# by sora-arukumono | 2009-10-27 10:24 | 携帯
よるのさむさにうかぶおもい
アメリカの地に住む従兄をおもう

台湾の地に住むツインソウルをおもう

山口にいる従弟をおもう


なぜだろー。遠くにはなれる人達をつよくおもう。


そのひとらしく時間をすごしているのだろーかと。

そのひとらしく いきて いるだろーかと。


つらきときがあろーとも

だいじょうぶ だいじょうぶ 


みんないるさと。 みんないっしょだと。


ひとりではない。 つながっていると。



わかっているひとがいる。 わかってくれるひとがいる。

そんなつながりがあるということ。



そんなに心強いことはないはずさ。


わすれそうなときもあるけれど、 わすれていることもあるだろうけれど


ふとしたときには いつもそこにあることに気づけるだろうと。


だから だいじょうぶ だと。 そういえる。 つたわる。 つたえられる。



それは みんなに いえること。 

北の大地にも。 南の島にも。 空の上にも。 他の世界にも。
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# by sora-arukumono | 2009-10-06 21:36 | 呟き
昨日。

ちかくの神社で祭りがやっていました。

夜空には丸く輝く月が浮かんでいて、


すっかり秋になってきた夜風にふかれながら。

遠くから聞こえる太鼓の音にひきつけられて、


屋台の並ぶ狭い道をぬけて、。


あんずアメ なんかたべたりして、


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きんきょすくい になんてちょうせんしてみたりして。。

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久しぶりに持ち歩いたカメラを片手に、



ふらふらと 夜の散歩。





たまにはいーもんです。


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# by sora-arukumono | 2009-10-05 21:31 | 日記
秋の気配
感じることができるのは

日本人であるからだろうか、。


暑い夏が終わりを告げている。


なにがそう感じさせるのだろう。。


夕暮れ時のひぐらしだろうか、。、

夜風の涼しさだろうか、

静かに響く虫の音だろうか。。、


決定的な なにか はわからないけれど、

なにか 決定的なもの があることは確かで、


その曖昧さ、 雰囲気、 感じとれる何か、 が



秋の気配なのかもしれない




今日も夜風にふかれ、虫の音が響く中にある。




おやすみなさい。
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# by sora-arukumono | 2009-09-08 00:06 | 日記
なぜか、なんでか、いまさらか?
すごいきれーな声してるんすね。 このかた。

TVK で屋根の上にすわって話している それしか知りませんでしたけど。


きれー な こえ だ。


木村カエラ
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# by sora-arukumono | 2009-09-02 01:28 | オススメ
湘南
鵠沼海岸へ

最近はサーフィンにはまってます。


ショート も ロング も、 どちらも気持ちがいいのです。


もともと水に対して恐怖心があったのですが、

カヌーを通して少し克服し、


今は海のが多いこのごろなのです。


やはり、自然の中で学ぶことは多く、
たとえそれが遊びであったとしても変わりのない事実です。

人間がいかに小さな存在であるかをおしえてくれる。

謙虚さをおしえてくれる。

感謝の気持ちをおしえてくれる。


大事なものはなにかを問いかけ、考える時間をくれる。


みえない大きなチカラを感じずにはいられません。



川下りでも 波乗りでも 山登りでも なんでも。
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# by sora-arukumono | 2009-08-30 22:50 | 日記
最近は 海 にゆくことが多くなりました。

サーフィンをする友達と仲良くなったこともありまして、

ちょくちょくいってきています。


やっぱり波にのる心地よさはなんともいえない。

水の上を滑る。
その滑る感覚はとても軽い。

パウダースノー よりももっと 軽い感覚。レベル。


海の水はしょっぱくて、
砂まみれになってもしまいますが、
ベトベトにもなりますが、


やっぱ、 広いし、 うねりがどこからくるのだろう。

なんて思ってみると、 心もひろがって、意識も広がっていくように感じます。


一瞬一瞬の判断能力も鍛えられそうだし、

身体も動かせるし、


やっぱり 何か 身体をうごかすということは

とても気持ちのいいことなのだと感じます、。


川。  海。  山。  空。


自然はいーなぁー。
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# by sora-arukumono | 2009-08-19 20:45 | 日記
気ままに
なんだか久しぶりに綴ってみたり。

そんな気分になりました。



都内で大きな虹をみたり、

花火を久方ぶりに間近でみてみたり、、


海でパラソルの下砂浜を駆けってみたり、波と戯れてみたり、。


横浜をぶらつき、都内の買い物なんかをしてみたり。


ドラクエ9を買ってみて、 はまってしたりして、


いろいろ と ある中 
なんで書かなかったのだろうかt、、、 とも思ってみたり。



流されながら考え、

考えながら 無意識を さがす。


無意識の中で感じながら、 

その感覚をまた考えてみたり、。


自分の根元を覗き込んでは、 そうだそうだと ささやきながら、



気分気のまま、 意味もなく つらつら。。。



まとまりのない文章のまま。

また次回。
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# by sora-arukumono | 2009-08-05 22:47 | 呟き
巡り逢い
昔、

じーちゃん、ばーちゃんがメキシコ旅行へいった。

孫が愉しみなのは、無事なじーちゃんばーちゃんでもなく、
面白い話でもなく、 

もちろん おみやげ である。

中学生くらいだったのだろーか、

マヤにちなんだ、革のベルト と 小銭入れ をもらったのを覚えている。


ベルトはボロボロになって、使えなくなるまで使わせてもらった。


小銭入れは しばらくはそのまま保管しておいて、
なぜか、数年前から使い始めた。

そして、ボロボロになって、いよいよ違うモノへと交換か、。、 と

思いながら、気に入る小銭入れを探していた。


と、 そんなこんなで先日の話。

ほとんどの服は新品で買わない僕です。
週末の時間のあるときにはフリマへと出かけます。

その日も終了間際にかけこんで、
流しながらめぼしいものを探していました。

と、 茶色に小銭入れ。

とと、 なんだか自分のモノと似ている小銭入れ。

ととととと、 見比べてみると。 柄はちがうけれど、色は違うけれど、

カタチが同一の小銭入れでした。


なんだか、とてもうれしくて、 しかも 買ってくれるというし、。

それはそれはうれしくて、。


小銭入れの引き継ぎが完了した瞬間でもありました。


どこで、どんなふうにして、目の前に現れたのか、。

そんな旅を想像してみたり、してみなかったり。


なにはともあれ、 僕の手元へとやってきた。


なんだか、その辺のブランド物よりも、とてもとてもありがたい小銭入れなのです。
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# by sora-arukumono | 2009-07-14 23:42 | 日記
満月の夜に
久しぶりにたくさんのお酒をのむと
カラダは素直で、 フラフラとほろ酔いの気分を
今までより少し早くにしらせてくれる。

涼しいとはいえない。
心地よいとはいえない 半端な風にふかれて、

いつもよりもゆっくりと、歩く道のさきをみながら

ぼーっと考えながら、。千鳥足ですすむ。


空を見上げると、まぶしいくらいのお月さんがいて、
雲のあいだから、ここだここだと光り続ける。


きろの足を留め、途中の石に腰掛けてから 月をみる。


周りの建物はなくなり、 遠い昔、 自然の生い茂る様を思い出す。


同じように月は輝き、 人は何を思うのだろうかと、 想う。


小さな機材の値段やら、車の渋滞やら、高級時計や、車のことを考える。
血 だとか、 跡取りだとか、 家族や親族の繋がりを考える。


生きる意味を考え、 死とは何かを考える。


そして、考えることの無意味さ、原点をかんがえる。




答えのない答えにはまりそうになるとき、
夜空に輝くまんまるの月が、何もないかのようにいることに気づかされる。



命とはなんぞや、
人とはなんぞや。


答えのない答を探し求めて。



またゆっくりと歩き出す。






・・・眠い眠い。。。
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# by sora-arukumono | 2009-07-07 23:15 | 日記
会社帰りの電車の中。

扉の窓ガラスに一匹の虫。


名も知らぬ虫。

茶色くて、小さくて、微動だにせず、、

ただ、虫なんだけど、目が真っ黒で、なにかかわいげのあるカオしてました、。


じーーーー、とみながら。

じーーーーーーーーっと観察。

背中がひらいて、
大きな羽がひらかれ、

飛ぼうとしてみたり、

よくよくみると
触角?は絶えず動いていた。

空気の流れを感じているのか、
それとも他の何かを感じているのか、。

そんなことを思ううちに、

こいつは何を考え、感じ、行動にうつるのだろうか、。、

なんて思ってみたりしました。


何か理由があっての行動
何も理由がない行動

その行動に何か違いがあるのだろうか。。と。おもってみたり。

彼の中にある生きているという事実。命。
この僕が生きているという事実、命。

その時間と空間を共有しているという事実。

その流れこそが真実で、 何も理由はないのかもしれない。


しん に ある もの。


それらを求めて、探すこと事態、もしかしたら愚かなことなのかもしれない。
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# by sora-arukumono | 2009-06-27 10:14 | 日記