気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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あげないと。
ずっと枯れています。 ブログの木

何も書かないでいる僕の 気 もまた、足りないのだろうか、。、。。

いえいえ、そんなことはありません。


何かと、

なんだかんだと、 書くことが思い浮かばなかっただけでして、。

なんとなく、そんな時間が流れているときもありでしょー。 と 思う訳です。


時計のカタログをみてみたり、
DVDをみてみたり、
久しぶりの音楽きいてみたり、

ブログをのぞきにネットサーフィンして、

周りの人達の心境や、情景を思い浮かべてみたりして。。。・

友達の出産や、 結婚や、 おめでたい話に心ゆるくしてもらっていたり。 と

毎日は充実しているのです。


仕事も。 まぁ・ 充実。。 というよりは キツキツ。


で、暑い夏の日が近づいている中、。
実は買った車のエアコンが壊れているのに気がついた今日このごろ。

冬。暖房だと思ってつけていたものは、実は、。 ただの熱風だったという事実。

温度を下げようが、あげようが、。。

吹いてくるのは。 熱風。。。  


タダでなおしてくれるんかなぁ。。。
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# by sora-arukumono | 2009-06-22 22:37 | 呟き
はまりもの
なにか、 ふつふつと。

何故か、 じわじわと。

最近きいています。


世代ではないはず。 全然まだまだ。 自分たちの親の世代のはずなのに。


やっぱ 歌 うまいなあ と。

友達からは理解されませんが。

まぁ、冷静に考えると、 そうなのかもしれませんが、


綺麗な声してますし。 いーーすよー。


五輪真弓
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# by sora-arukumono | 2009-05-30 09:08 | オススメ
また枯れちゃった。。
なかなか難しいねー。
気ままに日記かく 僕 にとっては。

き を成長させること。。

自然なんだろーけれど。 リアルでちょっと、悲しい。笑


心に余裕がないときには、
自分でいっぱいになってしまい、
人に 気を 配ることがおろそかになってしまう。。

その気 が また循環して、よろしくない流れとなってしまう。

頭でわかっていてもなかなかに難しい。。


さー。 明日もがんばってくべよー。
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# by sora-arukumono | 2009-05-22 01:54 | 呟き
地球が静止する日
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先日DVDをみました。

マトリックスのころからキアヌ・リーブスは好きなのです。


内容は全く知らなかったので、愉しみにみることができた。

なぜか、あの人が主演する映画を観てみたいと思うことが多い。

マトリックス。 コンスタンティン、 今回のこれ。

深い内容の映画が多いように感じます。


んで。 感想は。。。。  なんだろねー。


地球を救うためにきた。

人類から救うために。 ってのは 面白いねー。 人類を救うんではなく、

地球を救う。


なにか、納得させられる。


映画の中では、人間愛?? のような、変われるチカラ。 とでもいうのか、、
結果的には、人類を見捨てずにチャンスを与えてくれた。


まぁ、。 普通に、 滅んでしまえばいーのに。 と思った僕は、。

どーなんだろー。 と、自分で思いました。笑


人が生き続けること と 地球が生き続けること とは、対象にならないものと思ったり、

あまりにも次元の違うぶぶんでの話のように感じてしまった。


地球という星を再起不能におとしいれるのが人間であるかもしれないのと同時に

地球という星と 次の次元へと進化させることができるのもまた人間なのかもしれない。


そういった意味では人が生きるということこそは
必要なのかもしれない。

どのように 意識 を本来の目的へと繋げてゆくのか、。

そんなことを問われた映画でした。
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# by sora-arukumono | 2009-05-11 22:59 | 日記
あたたかな休日
ぽかぽか陽気をとおりこして。

あっつい。 一日ですた。


バイクにのってぷらぷら。


仙川に立ち寄って ぱすた をたべて、

そぅ。 ここのぱすた。 旨いっす。 ほんと。旨いっす。

lala Pasta というお名前。お店。


バイクはこんな暑い日は あつすぎるのだけれど、

夕方頃になると とても気持ちがいい。

車の中でエアコンの効いている部屋というのもいーけれど、
たまには、風を びゅんびゅん と受けて。

気ままに走ってみるのも いーですよ。


こんな日の日暮れ、 夕暮れは さらに 気持ちがいいもんですね。

風も 日中のあつさが申し訳なかったように
ゆるく、やさしく、すずしさをくれているように感じます。


さて、また明日から仕事。。


がんばってきますかね。w
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# by sora-arukumono | 2009-05-10 18:35 | 日記
おえかき
固定観念のない

自由な発想ができるように

想像力のひろがりが少しでもでてくるように


むずかしいけれど、 それ故におもしろみのある

正解も不正解もない。 あるいみ それが自分なんだと。


内なる何かのあらわれであるのだと。


きっと みえないどこかで 何かが鍛錬されているように思う。


そんなふうな テーマ を決めて。


今日もまた。 いつもとは違う チカラ を つかったのでした。



さて、。。


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# by sora-arukumono | 2009-05-06 23:20 | 雑記
さすらう
人は生きる中でどこまでさすらうことができるのか、

さすらいつづけることができるのか。


そんなことを思うことが たまに あります。


たまに。 ね。


目的をみつけて、。 目標をきめて。

そこへ到達しようと進みつづけることもまた。
あるいみ は さすらう ことなのかもしれない。

ただ、その目指すところを決める。みつけるために
さすらう こと は たくさんにあるのだと。 最近思います。


何事も、一度見つけたこと。固まったこと。出来上がったことなど
カタチとしてあらわれ、あるものを
壊してまた一からやりなおすことは中々に難しい。
その一歩はなかなかに踏み出せない。

ただ、

それを恐れて、固まりの中にとどまることは、少し違うのかもしれません。
さすらうのをやめたとき。
流れた水がとどまるように。だんだんと濁ってしまうのではないかと思うのです。

今現在の社会の中で。

安定 とはなんなのだろうかとも 感じます。

そう考えることは いけない ものだとも感じます。


でも、そう。 さすらうことを恐れては本来向かうべきものを見失うこととなる。

そんな感じが強く響いています。


人が生きていく中で。 大切な何か。 

それを 心の中で納得できるように。


いつまでも さすらえる 

そんなひとになりたいもんです。
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# by sora-arukumono | 2009-04-25 09:22 | 日記
一息
何か、 少しだけ ほっとした 一日でした。

流れている場所から 少し はなれて、


一息つけました。


そんな時間は必要なのかもしれません。


そんな時間を得ることができるのは幸せなのかもしれません。



今日は、 駅で人に喜んで貰うことができました。

階段しかない駅

ベビーカーを運ばせてもらえました。


自然に声をかけられたこと。 かけさせてもらえたこと。

運ぶチカラがあったこと。


運ぶことができてよかった。

運ばせてもらえることができてよかった。


赤ん坊も笑ってくれていたし、。

母様もよろこんでいてくれたようだし。



なんだか ほっとした 時間をもらえました。



感謝できることに 感謝です。



緑もキラキラと 輝いてみえた  そんな日でした。



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# by sora-arukumono | 2009-04-24 00:34 | 呟き
先日の話
群馬からやってきた。 あっきー。

以前にも遊びに来てくれた、強者ガイド。


声のでかさははんぱないす。

行動もまた。 はんぱないす。


ほんと。 かっちょえーんす。


まっすぐに。 立っている様。


元気をいっぱいにもらいました。


あっきー ありがとー!
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# by sora-arukumono | 2009-04-17 21:16 | 日記
朝の声
今朝はいつもより少し早い朝。

朝日を浴びながら、駅までのいつもの道。


ふと、今日は鳥達の声がよくきこえました。


耳を澄ますと、 近くに数羽、 遠くに数羽、

その遠くにも数羽、 すぐそばに数羽。


と、たくさんの鳥達がさえずっていることに気がつきました。


いつもと変わらぬ朝なのに、。

一つのことにきがつくと、
今まで知らなかった事実にきづかされます。


狭い狭い鳥小屋の中。

視線が小さく小さくなっていて、

かごの中の世界がすべてのように思い込んでいる。


そんなふうに考える。

そんなふうに考えた。

そんなふうに。 考えてしまった。


でも、。それは事実。


一つの事実をみつければ、

その事実から先へと繋がる事実へと導くことができる。


朝。


鳥達のさえずりが響く中。


小さなかごの中から、外の世界を覗いた朝。
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# by sora-arukumono | 2009-04-17 01:43 | 日記
夜の月
駅からの帰り道。

よく考えることが多いようでして、
よく思い出す景色が多いようでして、

またもや同じような文のはじまりも、
決して一度ではないような確信もありますが、

なにはともあれ、 帰り道。


月を見上げながらかえってきました。
周りの人達は おかしな人だ と思っていたかもしれませんが、。

なぜかしら今日はほとんど月をみながらかえってきました。


月の場所へと意識が動くと、あたりの音は静かになり、
静まり返った空気が流れ込んできます。


歩きながらみていると、 建物でみえなくなったり、
電線をよこぎったりします。

ときどきは 木々の陰となって姿をかくすときもあります。

夜にみる木々もとても静かで。


ただただ夜の空間へととけ込んでゆく。


ただただ。

本当に  シンプルに

たたずむ。


その姿が自然すぎて、 あたりを圧倒し、違う世界へと導いてくれる。

自由という空間へ。 静かな時間の流れへ。


何故か、 アラスカの夜をおもいだす。

木々の間を犬ぞりにひかれ、疾走したあの夜。


本当に別世界だったあの瞬間。


その光景や、匂いや、心の高鳴りをおもいだす。


ちっぽけな日常生活にあくせくしていた時間。
そんなところでやきもきしていた自分に笑ってやれる。

だいじょうぶ。 全然たいしたもんだいではないよ。

でっかくいこうよ。 って。


ちっぽけになるな。

と、自分に伝えて、 あげよう。


大きく大きく。 高く高く。 ひろくひろく。




おやすみ。
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# by sora-arukumono | 2009-04-07 23:39 | 呟き
毎年この時期になると書いていたり、
つぶやいていたりするけれど、

やはり今年も。


日本人でよかったと。


なぜか、どこからか思ってしまう。 そんな感覚。



街を歩きながら、 揺られる電車の窓から。


あ、 こんなところにも。

と、思えることもたびたび。


遺伝子というのか なんなのか、わかりませんがしかし。


深い深いところから。 遠い遠いところから。

ただ それだ と。

何も根拠のない、 けれど絶対的に もっているもの。


そう感じれること。


僕はやっぱり日本人なのだ。 と。


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# by sora-arukumono | 2009-04-05 22:06 | 日記
100日
木を植えてから100日経過しました。

4月4日


あまし成長しないなぁー。。。 なんて思いながら、。。、


記事をかきこんでいないので仕方のないことなのですけどね。。



明日は 久しぶりのやすみとなります。



お疲れ お疲れ。 ゆっくりと 

休むこととします。


さくらでもみにゆくかねー。
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# by sora-arukumono | 2009-04-04 23:26 | 日記
唐突に思いついたひらがなに。

当てはめてみた漢字。


ほ 





ほっと一息つきたかったのか、

ほんのり。 ほんわか。 ほくほく。 ほろほろ。





の持つ意味には なんだか のんびりとしたような感が含まれているのだろうか。

そんなチカラがそなわっているのだろうか。


すこしづつでも歩いてゆこうよ。 のんびりと。

そんな感じでもあるのでしょうか。


行き詰まったとき。 周りが壁だらけのように、感じてしまったとき。



ほっと 一息いれて、


空を見上げてみよう。 次なる 歩 がみえてきそうな感じが。

しそう。 思想。 


いやいや きっとそうなるさ。
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# by sora-arukumono | 2009-04-03 23:10 | 日記
にらめっこ
しばらく、 文字打つカーソルの点滅する様をながめていた。

ピコピコピコピコ

同じ間隔で点灯する カーソル。

その場所に文字を打ち込むと、


電話線からつながっている場所からその先へ。 またその先へ。


全く知らない場所へと繋がって、 誰かがみることもできる。


どんな世界だ。。 


小さな箱から覗く世界。

リアルでないリアル。


情報という名の。。。。なんだろぅ。


この、例えようのない。。 世界。


見た気でいる。 聞いたつもりでいる。 知った気になる。


そんな 虚無 の世界。


いつのまにか、支配されている。

心 や 思想 。


解き放て。

Free your mind

Don't think you are. Know you are
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# by sora-arukumono | 2009-03-30 23:27 | 日記
月日
本当に時間の経つのは早いものですね。

ばぁちゃんが亡くなってからもぅ4年の歳月が経っていました。

友達の結婚も昔の話で、
彼女達の子供は知らぬ間にスクスクとそだっています。

時間という、きまりのない、くくりのないその流れ。

恐ろしさを感じてしまうときというのは、
流れにのみこまれてしまっている証拠なのかもしれません。

その流れに漂い、波に乗れたときには。

どれほど心地よいものとなっているのでしょう。


時間を仲間へと加えて、 共にあゆんでゆけるよう。


時空のサーファー となれるよう。


いきたいもんですね。
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# by sora-arukumono | 2009-03-29 23:36 | 日記