気ままにつぶやき ゆるりとフラフラと 空を歩く    
by sora-arukumono
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Big Wave Come Come !!!!
タイミングよく

漕ぎだし、 乗り出したとき。


サイコーに気持ちがよい。


そして、 そんなときは


波のチカラ に 押してもらえる。


音も立てずに、静かに力強くすすんでゆく。


自然の力。



目に見えぬ チカラ 
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# by sora-arukumono | 2009-03-26 23:10 | 日記
目的
仕事場が変わります。

勤めている会社は変わらないけれど、
いままでとは 少し? 違う場所へと。
少し?違った仕事と。

ま、
まだまだ、ほとんど何も決まっていない状態の中へと
はいりこむのだけれど、。、、

また。。。。。

上へ、求めてしまいます。。どうしたって。。。


何か物事をすすめてゆくとき、
なにを最終目的とするのか、、まずはそこを明確にすること。

大事なのだと思うのです。

何か問題がおこったとき、
やらなければならないことが たくさんに やってきてしまったとき、
混乱しそうになったとき、
予期せぬことがおこったとき、

最終目的 が 明確となっていれば、
そこからぶれているのか、 ぶれていないのか、 で瞬時に判断できるのではないか。

と、 そう思うのです。

話が脇道にそれずに、まっすぐにすすむことができると、

そう思うのです。


難しそうに思うかもしれないけれど、いたってシンプルなこと。
日常生活のなかで普通におこなっていることと何ら変わらないと思うのです。


だのに。

なんでか、あれもこれもと掘り返し、
いったい何を探していたのかも、忘れてしまっているような、
そんな状態に陥っている方が、、多い。。
少なくとも、今の僕のまわりには。多い。気がいたします。。。

そんなメチャクチャな環境にいれられて、
かたっぱしから、散らかっている物を説明されたところで、
明らかに、必要のない物。だと、気づかされるだけなのです。

その場に一緒に立って、一つ一つ。馬鹿正直にうけていても、
拉致があかないのです。

聞きながら、本当に必要なことはどこにあるのか、
その場所にたどり着くために何が必要なのかを把握しなくてはいけないのです。
そして、その道筋を、示してやらねばならんのです。

上司に。

なんでやー。。。。


なんで、そんな方々が上司に多いのか、。、


疑問となるのです。 ああ。。 愚痴ってしまった。。。。



労力、、倍 必要となるのです。。




が、  最終目的   は。



到達すべき場所   は。



新しく行く場所の環境を整え、 

澄んだ、過ごしやすい空間とすることであり、

その空間を派生させてゆくことなのである。



わかっちゃいるけど。、、 わかっちゃいるけれど、、。。

まだまだ、正直飲み込めません。。


うがーーーー。



ごめんなさい。 おやすみなさいませ。・・・。
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# by sora-arukumono | 2009-03-18 23:14 | 日記
溢れるチカラ
今日の感覚は格別

カラダのチカラは抜け
カラダへのチカラが流れている。

お腹の奥へと 意識 を流してゆく

感じとしては流しこんでいるはずなのに
チカラが奥から溢れて、広がってゆく。

その波がカラダを揺らし、自然な動きへと繋がり、動き出す。


カラダは動かすものではなく
意識から動かされるもの。

そんな気がしました。


そして、感じる感覚もまた
いつもより大きく、磨かれている。
いつもより小さな違いも感じられるし、範囲も広がっている。



なぜか
ばぁちゃんが昔毎朝太陽に手を合わせていたことを思い出した。

毎日空の色が変わるそうで
一面ピンク色であったり、黄色であったりしたらしい

よく覚えているのは目を輝かせて話をしてくれた日のことだ。


今日は凄かったんだよ。

と、嬉しそうに話してくれた。

最初はなんともなかった太陽が輝き出して
空も太陽も七色になったという。


きっと
溢れだすチカラを身につけていたのだろうと

そぅ思いました。
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# by sora-arukumono | 2009-03-13 10:55 | 携帯
抜けないチカラ
今朝。 また歩きました。

最初は caravan ききながらでしたけど、。

なんか意識が下へ下へとさがらなかったので、
ちょっと、急ぎ足でもあったのかもしれませんが、。

ipod外して、 少しペースを落として、
チカラを抜くように、。 意識を奥へと向かわせるように。。

してみたのですが、。。、 中々。。 うまくいかない。。

肩と肩の間。背中の部分。 から下へと意識がおりないのです。
チカラが抜けていかないのです。。

ストレッチもして、深呼吸もしてみたりもしました。
けれど、。 なぜかしらうまくいかなくて、。

なんでかなー、、なんて、帰りも試したのですが変わらず。
ま、そんなもなのだろー。 なんて思っていました。


そんなときもあるのか、。
昨夜、早くに眠りについたのが、逆にいけなかったのか。。

ま。 明日 また。 やってみましょさ。
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# by sora-arukumono | 2009-03-12 22:39 | 日記
チカラ
朝。 歩きながら、 かんさつ。

あるいているとき、どこにチカラがはいっているのか、。
さがす。
意識をからだへとばしながら。

かんさつ。

すると、どーしたって、肩や、頭のほうへとチカラが入っているような気がして、
意識がどうしてもその辺りへととどまってしまう。

あるきながら、チカラをおへその奥へといざなう。
ぐるぐる と 渦を巻くように、 奥へ奥へと。

そうすると、チカラが注ぎ込まれると同時に、
その場所からチカラが同じようにひろがっていく。
奥の奥から、これまた渦巻きのようにひろがる。

そんな感覚。

そんなときはカラダに力むようなチカラもなく、
自然のうごきで、最小限の動きで、最小限のチカラで、
無駄なく、動く、、というよりは、流れてゆく。

そんな感覚。

歩くということ。
どんなスポーツでも同じように、同じことが求められる。

最近はまっている。スポーツです。 


歩くということ。
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# by sora-arukumono | 2009-03-11 21:48 | 雑記
久しぶりに歩いた朝
駅までの道。

ひさしぶりに歩いてみました。


引っ越しをした当時、歩いていた道。

そのときの記憶や感情と重なったりして、
中々面白い、そして意味ある時間なのだと、 そう感じました。

自転車 と 歩く スピードの違いには

大きな違いがあることに 改めて気づかされる。


思考すること。 思考する方向性、深さ。

どれも全く違う。


車に乗っているときや、バイクに乗っているとき、
電車や飛行機や、 今は短い時間でより遠くへと行くことのできる時代。

そんなスピードによって、今まで経験できなかったことが
たくさんに可能になって、より多くの地へと行けるようになった。

けれど、それと同時に何かを失っていることに気がつくのは中々むずかしい、。

たまにはゆっくりとした時間の中へと入ることオススメします。



ではでは今日も一日よき時間を
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# by sora-arukumono | 2009-03-09 07:14 | 日記
祖父母の眠る土地
先日。 従弟に会いに、 祖父母に会いに 紀伊へと向かいました。

ま、いろいろとわけあって、


ハイエースで従兄と二人、片道700kmの旅。


久しぶりに訪れた 祖父母の眠る土地 は変わらず静かでした。

風は強く、冷たかったけれど
朝焼けの色を映す雲はひくく、澄んだ空気が心地よかった。

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久しぶりに会う従弟。 いつもと変わらぬ笑顔の奥に、

なにかしら感じられるものがあるかと、 も 思っていましたが、

何かあるようで、何もないようで、 変わらぬその心があるのだと感じました。


いつでも、いつまでも、変わらぬよう。 ある意味、変われるよう、。

心から 祈ります。 僕はここで、 従弟は従弟で。


よき時間の流れを。 旅できるように。 祈ります。


帰り。 再び祖父母の眠る場所を訪れた。


目の前に着いたとき、 連れていた犬が 突然に座り、静かにたたずんでいた。


僕らには見えなかったけれど、 きっといてくれたんだろうね。そこに。



ありがとう。


また。いきます。

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# by sora-arukumono | 2009-03-08 00:28 | 日記
落書き
先週に描いてみたもの。

うまい へた ではなくて。

自分が思うままに描いた もの。


それが全部。 それ以上もそれ以下もない。


ただの落書きでもあり、 ただの落書きではない。


そんなもの。


そんな気持ちでいられることが 自分の中でもとても嬉しい部分で、

そして、そんなことを思いながら一週間が過ぎました。


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# by sora-arukumono | 2009-03-01 01:40 | 呟き
祈り
南の地でたたずむ彼は

どんな心境で今日という日を迎え、
どんな時間をすごしているのだろう。

様々な思考が交錯し、感情が芽生え、

自分を見失い、取り戻し、気づき、 また一歩踏み出すのだろう。


越えられない壁はやってこない。


頭では理解していても、心へとおとしてゆくのは少々難しいこともある。

何よりも、その人でなければ到底わかりえないこと。 心境。


僕らにできることは、 ただただ祈るだけだ。

よき風が吹くように
よき時間がながれるように

それしかできない。

でも それ ができる。 心地よき波をおくる。

よき波が繋がり、 よき流れとなるよう。


あきらめたりせずに。 やり尽くせるように。


ばぁちゃん じぃちゃん も みているよ。


大丈夫。 きっとよき風となる。


現示神通心
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# by sora-arukumono | 2009-02-23 05:25 | 呟き
絵を描いた
クレヨンと、色鉛筆。
そして、スケッチブックを買いました。

なんでか、。 なぜか、わからないけれど。

遊び で。


テーマを決めて、 自由うに描く。


なかなかに、難しい。 と思っていたのも最初だけ。

最初にイメージをつくって、

ただ単に。 好きに色をすべらせる。

緑をつよく。蒼もいれて、。 うすくピンクをいれてみたり。
茶色や紫もまぜてみたりして、

なんとなく、この色いれてみよーかな。。 とか、

なんとなく、ここに明るい色がほしーかな。。 とかとか。


いつも使っている脳とはちがったところを
いつも使っているのとは違う使い方を。
してみたんだと、してみたいんだと、

思ってみました。


そんな風に、夢中になっている時間。 も なんだかひさしぶり。

懐かしい感覚。


できあがったものは、

テーマ にそくしているとはお世辞にも言えず、

でも、自由に、とらわれることなく。 描くことができてよかった。

幼稚園児のほうがもっとましなものを描くだろう と
思いながらも。 気持ちがとても軽く、喜んだ時間でした。

また自由に描こう。
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# by sora-arukumono | 2009-02-21 23:31 | 日記
夜の風
会社帰り

いつもの駅で降りて、 いつもの道を歩く

駐輪場までの道。 

冷たい風が強くて、店の中にひろがる
あたたかそうなひかりある空間。

にぎわいは 外の、夜の寒さを一層つよくする。


寂しさは突然やってくる。

特に何があった訳でもないのに。

何の前触れもなく、突然に。


風が何かの感覚を起こすのか、 ひかりのあたたかさが何かに触れたのか、

でも、どこか懐かしいような感覚でもあったり、

そこから続いて嬉しさにかわっていったりすることもあったりして、


何を意識するでも、意識しないでもないけれど、。


そんな感覚に 唐突に であう。 そんな風。 夜。 寒さ。
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# by sora-arukumono | 2009-02-18 23:08 | 日記
電車の窓からみた景色
家を買いたい。。
マンションでもいーのだけれど。。

毎月払っている 家賃 に 少しばからしくなってきた。

今を保つために払っているお金。
なんなんだろーかなと。おもったりしてしまいました。

同じくらいのお金を毎月払いながら過ごすのであれば、
すこしでも自分の物となる方向へ、

と 考えていること自体がおかしいのかもしれないけれど、

そんな気がしました。


車を維持する。 家を買う。 会社につとめる。 
ローンの組み方を勉強してみる。

会社の中での自分の道筋を探してみたり、考えてみたり、

人に相談をしてみたり。
いろいろと なんとなく最近は動きがあります。

そんな中、そんなことを考えながら乗っていた朝の電車。
ふと、どこかの駅で止まっていた朝の電車。
窓から見える景色には、
寒空のもと、冷たい風に揺れている名も知らぬ草が揺れていた。

あ、。

今まで考えていたものひとまとめにして、小さく小さくなりました。

もう一つのものが見えました。


いろいろと考えていた事柄達もまた 小さな流れであると感じ、

そう考えている僕もまた小さな流れの中にあると感じました。


どんなことを言っても、 それらもまた小さな流れのひとつ。

そんなことを理解していながら流れをみつけ、ながれてゆく。


そんな大きな視点がほしいものです。


考えれば考える程にちいさく、狭くなりがちです。


空を歩けるように。 ゆるくとも大きく。 のびやかに。

窓からみえる景色に そんなことを教えられた そんな時間でした。
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# by sora-arukumono | 2009-02-17 23:55 | 日記
ぶつぶつ

出会い は やはり タイミング なんだろう 



最近は想います。


モノとのであい。 人とのであい。 出来事とのであい。

本もまた。音もまた 然り。


よくもわるくもない。 結果としての必然。

どうすることもできないこと。
どうにかできること。

それらはある意味おなじことで


どうすることもできない中で、できることがあって、
どうにかできることの中で、できないこともある。


物理的に難しくても、思考的に改善できたり、
できなくてあきらめることは 同時に どうにかした結果なのだとも想う。

何かを成し遂げたり、改善しきったこと、。
どうにかできたこと は
何かができなかったから できたこと なのかもしれない。


様々な であい その連続、繋がり。


流れ、機会、かたち。


なぜかそんなふうに想った時間でした。
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# by sora-arukumono | 2009-02-16 21:08 | 呟き
思考
思うこと 想うこと 

その先 その果て そこから続く未知。道。


考える癖。 は いつのころからでてきたのか、。

考えたことがないことに直面したとき。出会ったとき。


なっとくのいくところまで考える。


なっとくのいく答えがみつからずに さまよう。

さまよっては来た道を戻り、 眠り。 また歩き始める。考え始める。


新たなる扉をみつけ。 覗き込んでみてる。

そんなんを繰り返す。

繰り返し、やがてはたどり着くだろう場所へと向かって。

いや、たどりつくことはないのかもしれないけれど、
今行けるところへと船をすすめておく。

そしてまた道が開けたとき。 そっと漕ぎだす。


思考が織りなす様々な道。


フィールドの違う場所であっても、
考え方は同じなのだろう。

正しい答えでなくてもよい。 間違ったときに直ちにそのことへ気づくことのできる。
気づくことの考え方を考えることのできる。

そんな思考回路があれば 何よりも強い。

そんな気がする。
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# by sora-arukumono | 2009-02-12 21:03 | 日記
枝葉
いつしか、どこかで書いていると思ったけれど。

再び。三たび。



他人と自分とはちがう。

他人と他人もまたちがう。


人と人との関わりの中で、

共に歩む人、 交わらない人、 離れる人。
走る人、 たまに会う人。 尊敬する人、しない人。
たくさんの関係性が生まれて、
たくさんの関わりができてくる。

当たり前な不思議さ。

そんな関わりは 関わりの深さは どんなところで決まるのか。

なんて考えてみたとき。


僕はこうかんがえる。

木の枝葉。 幹。根っこ。


根本 こんぽん


なんてうまい言葉だろう。

足下の部分、しっかりとしてないと。
育つ幹もちがうし、
そこから生える枝までちがければ、
ささいな栄養配分でも変わる 葉 の部分なんてもっと違う、。

いろいろ。 いろんなカタチの葉 いろんな長さの枝。

葉っぱのカタチや色がちがっていても
根元が一緒の人ならば、深く関わることができる。
風にゆらゆらとなびいても、変わることなく、安心できる部分がある。
深い関係だ。

根からでた幹も然り。

そこから派生する枝たちは、
環境であったり、経験であったり、
そんな部分が一緒の人達は、そこそこ仲良くつき合っているのだろう。

葉っぱにはいろんな色があって、カタチがあって、大きさがある。
それと同じように、たくさんの人達がいて、
集い、ともに笑い、泣き、叫び、愉しみ、悲しむ。

一緒に風にゆられて、右へ左へ、 上へ下へ。

ゆらゆらしながら 一緒のタイミングを楽しむ。 そんな感じ。


深くも、浅くも、共に過ごす友 は

そうそういないのかもしれない。


根元を共にみつけることができる人がいたならば
それは幸せなことなのかもしれない。


今日もまた幸せをさがして、あてのない旅へ。 

それもまたある意味幸せなのかもしれません。。の。
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# by sora-arukumono | 2009-02-09 23:19 | 呟き
芸術
先日音楽家である親戚の公演にいってきました。

・・。なんだろね。 芸術家。 っつーのかな、 あーちすと?


は、 卑怯です。 笑


感性や、感覚、。 みたいなもの。 流石なんですけど。。


なにかな。 ある意味正解のない世界。 不完全さがおりなす世界
感覚 や 直感。 目に見えないモノをとりこむ意識。

それら、ある意味不特定多数をとりまとめて

”はい。これが完成です” って、 取り上げてしまうのですもの。


人は、何かにつけ、そこに意味をもとめてしまう生き物であると思うのです。

そこにある意味、 何かすることの意味、 しないことの意味。
動きの意味、 動かない意味。 話した言葉の意味。 などなど。。

意味のないものへも、何か理由がほしくて、 意味を探し求める。

そこに 何か があってほしい、あるはずだと思う。 考える。


けれど、 何も意味がないもの も あることは確かで、。

その、意味がないもの を まとめて カタチあるものとして、
意味がないもの そのものを 意味のある完成されたものとして、

ぐわっ っと 大きくまとめてとりあげてしまう。


本来意味のないモノを完成されたものと言われた方は、
その意味を探す。 自分にはわからないと考える。
これはきっとこんな意味が込められているんだと思考する。

意味なんて ないんだとは 思わない。  それは完成されたモノだから。


意味ないものだと思うのだよ。 感覚だもの。 なんとなくだもの。

ただ、それが 感性であり、完成であるのだもの。




なんて、考えることも また、 正しいことでも、正しくないことでもない。


人の生き死に。 輪廻のように。

くるくるくるくる。 


だからこそ 芸術なのか。    なんて。
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# by sora-arukumono | 2009-02-02 22:59 | 日記